マンション・戸建・土地を

買いたい方へ

シティ不動産販売なら

仲介手数料が半額

シティ不動産販売で大田区・品川区の自己住居用マンション、収益用分譲マンションをご購入いただく場合、売買仲介手数料が半額となります。(※本体価格×3%+6万+消費税)

例えば成約価格5,000万円の場合、手数料が通常1,716,000円かかるところをシティ不動産販売なら825,000円に抑えられ、891,000円もお得になります。

成約価格が200万円超700万円以下の場合は売買仲介手数料一律11万円(税込)、200万円以下の場合は正規手数料となります。

50%OFF

地域密着型のシティ・ハウジンググループ
だからできる

「仲介手数料半額」のワケ

不動産売買における仲介手数料は、国土交通省により「物件成約価格の3%+6万円を上限とする」という規定が定められています。

よって、一般的に多くの不動産事業者は上限となる仲介手数料設定を行っていますが、創業から40年完全地域密着型でサービスを展開してきたシティ・ハウジンググループは、地元の皆様との信頼関係やつながりをより強固なものとし、皆様の暮らしを支える長く愛される企業であり続けるため、独自の経営スタイルによって高い還元率で仲介対応をさせていただいております。

物件種別

手数料

自己居住用マンション
1.5%
収益用分譲マンション
1.5%
土地・底地・借地
3% + 6万円
戸建
3% + 6万円
収益1棟物件
3% + 6万円

ご購入の流れ

  1. 01.

    ご相談

    不動産購入に関するお客様のご希望条件(駅、地域、間取り等)をお聞かせください。その際に、現状の相場・物件選びのポイント・資金計画などをご説明いたします。

  2. 02.

    物件検索・ご紹介・ご案内

    お伺いしたご希望条件に沿って、物件をご紹介いたします。興味を持った物件がございましたら、お時間をいただき現地へご案内、ご内見していただきます。

  3. 03.

    ご購入のお申込

    気に入っていただける物件がございましたら、購入申込書を記入していただきます。その際に費用は発生いたしません。

  4. 04.

    ご契約

    宅地建物取引士が、物件・契約の内容について重要事項説明を行います。内容にご納得いただけましたら、売主・買主同席で売買契約書に署名、捺印をいただきます。その際に、買主様は通常10%程度の手付金を「売主様へ」お支払いいただきます。

    必要経費
    手付金
    印紙代
    仲介手数料半金

    住宅ローン契約

    不動産のご購入の際には、金融機関と住宅ローン契約を締結するケースがございます。契約後すみやかに、金融機関に住宅ローンの申し込みをしていただき、融資が承認されれば、住宅ローン契約(金銭消費貸借契約)を締結していただきます。

  5. 05.

    引き渡し

    決済と言われるもので、物件代金の残金を売主様にお支払いいただき、司法書士にて登記手続きを行い、物件の引渡しを受けます。

    必要経費
    物件残金
    仲介手数料残金
    税金管理費等精算金
    司法書士報酬
    ローン事務手数料
    ローン保証料

よくあるご質問

購入に必要な費用は何がありますか?
以下の7項目がご購入に必要な費用となります。
(1) 仲介手数料 売買仲介手数料を売買契約時と引き渡し時に半金ずつご用意いただきます。 (2) 不動産税 物件をご購入いただいた場合不動産取得税(地方税)がかかります。こちらは固定資産税評価額をもとに算出いたします。物件によっては軽減措置があるためかからない場合もございます。 (3) 登記費用(登録免許税・司法書士報酬) 不動産を買主様名義に変更いたします。基本的に司法書士に代行していただきます。また銀行ローンをご利用の場合は抵当権設定登記も必要となります。 (4) 固定資産税 不動産を所有されますと税金がかかります。こちらは固定資産税という税金で毎年かかります。不動産売買時は通常引き渡し日を持って日割りにて精算いたします。 (5) 管理費・修繕積立金 マンションを所有されている場合、通常管理組合へ管理費、修繕積立金を支払う必要があります。基本的にマンションの管理規約に記載されているものでマンションの維持管理にかかる費用をマンションの所有者が持ち分割合に応じて支払います。こちらは月額を日割りにて精算いたします。 (6) 売買契約印紙代 不動産売買契約書に決められた金額の印紙を貼付します。 (7) ローン保証料・ローン事務手数料・印紙代 通常、銀行ローンをご利用の場合、ローン事務手数料がかかります。こちらは融資の形態や銀行によって取り決めが様々です。ローン保証料も融資の形態によってかかってきます。またローンの場合金銭消費貸借契約を締結するので融資額に応じた印紙を貼付します。
中古住宅の場合、リフォーム費用は売主・買主どちらの負担でしょうか?
中古住宅の場合居住中がほとんどです。契約前に確認を通常いたしますがリフォームについては買主が売買契約後に行うのが普通です。
価格交渉はできますか?
価格交渉が可能な場合もあります。
不動産業者は、売主様に現状相場等、価格に関してご説明をしたうえで、売主様のご都合・ご希望がない限り相場価格にてお預かりいたします。よって、相場より高い物件に関しては、ご相談いただければ交渉させていただきます。
中古住宅の場合、照明器具やエアコンは付いているのでしょうか?
照明器具、エアコン等の設備は通常ついておりませんが、売主様が残していく場合がございます。その場合は基本的にサービス品ですので、動作に関して保証はございません。